第五、六、七感という3つの感受性

宮崎から戻りました。

宮崎へと向かう途中、サイクルカードの回路を変える、という閃きが来た。

閃きといえば第七感。

  

そういえば、エムラボという研究所を開業した時に、第七感、第六感、第五感、という情報が、第七感からやってきてたんだった、そんなことを思い出した。

わたし達の前頭葉にある「直感」という、第六感の発達促進の旅の始まりとなったサークル@宮崎。

  

第六感の土台となるのは第五感。

その、第五感である後頭葉の研究は、7年の歳月をかけて完成をし、現象世界という"優しい世界"を映し出すための五感を作る、ボディケアという技術になって幕を閉じた。

  

五感を触るとは、鬱の世界を触るのと同じだけど、背面世界というその世界は「霊的感情体」という、家系に蓄積された涙の量のようなもの。

それを流すたびに、世界は優しくなるから、そして未来を生きる子ども達の笑顔も守れるから、わたしはやる価値があると思っています。

鬱推進です。わたしは。

いや、鬱の人を肯定します、かな!?

  

無意味な時間ではないし、何もできない時でも、何もやってないわけではない。

鬱っぽい時にはぜひ、後頭葉のケアをおすすめします。

感受性専門のボディケアを受けて欲しいです。

  

その第五感の再生の時が終わって次なるは、第六感という、躁な前面世界を触っていきます。

  

鬱の世界って、水の流れを整えていくことだったり、凪な水面にしていくことだったり、透明な純度高いお水にすることだったり、そんな安らぎの世界を構築するためなんだけど。

躁の世界は、火の強弱という情熱を整えていくことだったり、燃料を揃えていくことだったり、風を取り込んでいくことだったり、そんな爽快な世界を構築するため、なんです。

そして鬱という背面世界の完成には、存在自体に価値があることを知り、躁という前面世界は、自分という素材を使って波を起こすという影響力が立つこと、それが完成点となる。

  

ここから触っていく、前面世界の第六感という火の世界というのは、わたしは小さい時から、薪のある暮らしだったからよくわかる。

先祖達は炭焼きしてたから、わたしの遺伝子的にもよく知っている。

  

火というのは、薪や石油や、燃料という燃えるものが必要なこと。

薪というのは、一本じゃ火がつかないこと。

薪と薪の間に、風の通り道があってこそ火というエネルギーは活性すること。

  

第六感の旅の始まりでは、「〇〇のため」という正義や、何かへの怒りが原動力となることもある。

でもそこに、五感という世界に出会い、その五感という土台が整うことによって、源動力という【原】にサンズイが加わって【源】から動かされる力に変わる。

  

その「源から動かされる力」というのが、第七感という閃きになる。

  

つまり、
第七感→閃き、インスピレーション(統合してるもの)両性
第六感→直感、行動力(今にあるもの)男性性
第五感→カルマ、体(ここにあるもの)女性性

この3つの感受が一体となって、わたし達は存在してるし生きてるわけ。

この感受体が開き働いていることによって、わたし達は、恒星の輝きに満ちるわけ。

  

わたし達が真に満ちるとは、3つの感受体が稼働してこそ、なんだよね。

この3つの感受体の性質を説明するのは難しいけど、第六感は意識ケアで、第五感はボディケアで、磨きのサポートやっております。

前頭葉を触ってくサークルは、すごくさっぱりしてます。

  

男性にもご利用いただけるエネルギーだし、サークルに男性が参加してくれて、男女一緒にエネルギーをまわすと、融合した気持ちよさがあるし、なんだか、いい感じです!

これから、男性セラピストが誕生するかもなぁー!なんて、予感もしました。

感受性専門ボディケアを、男性が施すと、なんかいい気がするんだよな〜。

新しい視座も広がった宮崎旅でした!というので、サークル情報です。

  

2月28日20時〜
(オンラインにて)

3月2日11時半〜
(佐賀県伊万里市、癒の屋さんにて)

ハートマネーでやってますので(今のところ)お気軽にお問い合わせください。

サークルを企画してくださる方も募集してまーす!!

自分を出していきたい方、ぜひ利用してねーーー!

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