疲れという概念が変わった

先日、すっごい激重の【脳ケア】の日がありました。

脳ケアって、クライアントさんの回っていない部分、滞っている部分に、風を取り込んでいく作業です。

風というのは、時間と空間を超えた真空管というところにある【叡智】との繋がりのことを言うのですが、その叡智が作動していないと、わたし達は【感覚】というものを使うことができずに、思考が錯乱します。

思考が錯乱を起こすと、「何をしていいのか分からない」と「何かをしなきゃいけない」とが入り混じり、余計なことをしては、また叡智との距離を広げていくことになる。

叡智との溝の深さの分、脳ケアでの風の量は決まる!といってもいいのですが、この突風が吹く時には、施術者側は相当なリキみが必要になります。

当然「疲れたよぉぉぉお!」って、充電をしなくちゃいけない!になって回復するのを待つ。

実は次の日まで、本来の状態に戻れないこともあったこれまでなのですが、それがそれが、概念が大きく変わることになりました。

自分に脳ケアをしたら、すぐに本来の状態に戻ったのです。

わたしは長いこと勘違いをしていました、疲れというものが肉体に置かれていると思っていたのです。

叡智との溝を見た分、わたしもその波動の影響を受けていた、その波動からの体感を、疲れと言っていた、んだと目からウロコちゃんがぽろっぽろ。

これだから、命の神秘は面白い!

というので、皆さんも、疲れてんな〜!と思う時には、叡智と繋がることが必要なんだ!と思ってみてください。

叡智は、地球の核にあるので、海に入ったり、森林浴したり、大きく深呼吸したりして、リキみを抜いていくといいですよ♡

うるさい思考は、低波動の影響です。

波動に善悪はなく、好みの違いなので、低い波動に乗りたい方はそのままざわざわ思考に乗って、乗りたくない方は「うるせーなー」と客観視して無視していくといいです。

わたしはどちらも好きなので、その時々にチョイスします。

「あ〜!疲れたぁぁあ!」も「生きてる〜!」って感じだし♡

でも、今回の疲れの概念変わったのは、うれしかったなぁ!!

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