好青年な前頭葉へ向かって♡

なんだか、今日は急に光の粒子達の密度が濃くなってるように見えています。

春ですね♡

  

近年のわたしにとっては、ちょっと忙しい日々を過ごしています。

後頭葉という、体感の調律をしていた日々は、安心感を育てたり、わたしの世界を信頼するために観察をしてみたり、塞いでいた感情をのびのび排出させたり、わたしだけが触れるわたしのことを触りながら、のんびりと過ごしていましたが、今は前頭葉の時代に入り、背面世界から前面世界へと移行をしたので、久しぶり!な感じで、小走りなわたしを過ごしています。

  

背面世界という、霊界とか感情体の世界が、いかにわたしの心を左右していたのか、わたし達は背面世界に支配をされていることも知らずに、前面世界だけを触ろうとしてるけど、

何かを掴んでも掴んでも、すり抜けていくような空虚な心とか、何かは必死で掴んでいないと消えてしまいそうな、愛着ある気持ちとか、前面世界という見えているものだけな認識の範囲では、「何かを手に入れたら満たされる」と錯覚をしているだけに過ぎないんだと、わたしは身をもって知っています。

  

そんな背面世界にあった霊的世界の旅を終えて、前面世界の方へと舵が切られている今ですが、現実をうまく触りたいことが出てきた時に、やっぱり立ち戻るところは「背面世界のわたしを触ること」なんですよね。

現実を動かすには体感を動かす!なんて、やっぱり体の方に軸があることがわかる。

  

何かを動かしたいときに、昔ながらの、熱くなって怒りや悔しさや焦りや、そんなエネルギーを生産しようとする支配的な前頭葉がいるのも、わたしは自分の中にまた見つけてしまった。

背面世界を癒やしたら、この計算式という感覚もなくなるかと思っていたけど、配線は見事に繋がれたままだった。

だから、情緒を揺らしながら生きることを、あえて良しとする事にして、ここ最近は自分を運転してみていたけど、まぁ、怒り的な感情からエネルギーを生産していくコードでは、前頭葉エラーといえるくらい"良くはない"深みにハマる体感だなーと思いました。

  

でもでも、鬱という、生命力が無の状態から一個上の状態になるには、怒りの感情は手助けになる。

そして、体が意欲的に動き出したら、次に前頭葉が取り組む先は、体感を動かしていくこと。

  

現実を動かしていきたいときに、「どうしたら、どうやったら、どうしよう、」な、このdoなところを、掘り下げてブロック解除だ、潜在意識の書き換えだ、なんだかんだと、前頭葉に逆エッジをかけていくような、時代遅れなやり方ではなくて、

「難しいもの」という認識から「簡単なもの」という認識に、体感ごと変容をさせていくような、そんな前頭葉の変換作業をやっていきたいと思っています。

  

なぜなら、「難しいもの」という認識のことを苦手意識というんだろうけど、①「苦手」というものには「苦しい」という感情が溜まっているということ、だから感情のデトックスと、自分にはできないという角度を、②まだやったことがない!というところに自分を置く作業と、そこから③体感だけを先にトリップさせるレッスンをやったりして。

昔ながらの前頭葉が言いたくなる「前に進もう!」的なものではなくて、「上に昇ろう!」的な、今時の好青年前頭葉へと育む研究をしていきます。

というザックリとした展望ですが、これは6月を迎える頃には、理論が立っていると思います!

  

わたしはコロナぶりに、教壇に立つような講師活動が戻ってくる気がしてる。

前頭葉が好青年になったら、人の前に立つことももっと簡単なんだろうな♡

楽な計算式を体感に入れていきましょう!

  

さて、わたしは事業のスタートアップサポートが始まります。

前頭葉が元気なので男性性をすごく感じている♡笑

4ヶ月後に立っている景色を見るのがすごーーーく楽しみ!!

  

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