前頭葉の絶望と希望

終わりと始まりのゲートを通過中な気がしてならない2025年というこの時空間には、前頭葉の働きがすごく盛んなように感じています。

女性性のデトックスに励む日々が続いた、令和を迎えてからのこの7年くらいの期間は、後頭葉という「受け皿」を昇華してきた日々だった。

受け皿っていうと、ニューロンのほう、受信をするほう、受け取るほう、なんだけど、この受容体である後頭葉に溜まっていた、不幸感のようなものを排出することに精を出した結果、幸福感を増幅させる手法というのを、見つけ出すことができた。

それが、「リンパは流すものではなく増幅させる」という、光の方を触っていく胸腺の再生法。

この技術にたどり着いたから、もういいやー!研究終わったー!なんて、やることやったよ!って、らんらんしてたけど、笑

ここにきて、いやいや、リンパのもっと源流は血液でしょ!と、また逃れられない声が聞こえる。笑

  

冬至の日から、やたら火と目が合い、いくとこ行くとこに火が用意されていた。

  

水の世界にすっかり浸りすぎていて忘れていたけど、火を見てそれを味わうわたしの体が、「元気よさ」というものを久しぶりに思い出させてくれた。

わたしってば、そのわたしのことを、すっかり忘れていたことに気づいた。

  

後頭葉という受け皿な受容体には、前頭葉という発信源のシナプス信号がある。

  

ここからは、シナプスの方のわたしがぐんぐん育ちそうな気配に満ちている。

発信源という前頭葉の成熟には、絶望と希望を往来することになる、それは分かる。

落ち込んで喜んで、っていう、一喜一憂を昇華してかなきゃいけない。

(後頭葉は、喜怒哀楽に病んで治って、って感じ。)

  

で、さっそくわたしは、自分にその体験を与えるために準備をしてる日々なんだけど、早速、まぁ、色々と情緒がゆれたりする。

  

でも、だからこそ、つかめている体感もあって、昨日はその習得した体感に、「できたーーーーー!!」っていう感動がやってきた。

これがあるから、成長意欲が止まらない!苦笑

  

前頭葉って、「やらない理由できない理由を並べる」そんな支配とも自己防衛とも言える働きと、「漠然とした恐怖感」という良いも悪いも変わることへの恐怖心がある。

その生態系とか本能的なものを、どう解読して解除していくのか、という難題を解くことに成功したんだ♡

  

後頭葉は、「皆んな優しい♡」とか、「わたしってば愛されてる♡」って方に、現象世界を変えてくれるけど、前頭葉は、現実は自ら生み出す、という現実世界の創造をしてくれるんだと思う。

  

昨日の実験が成功してたら、じゃーーーん!と現実に創造物がやってくることになる。

わたしの前頭葉の希望は、(恥ずかしいから教えない)笑

  

前頭葉の機能が上手く成熟してくれたら、きっとね、内臓脂肪が落ちてく気がしてる。

なんか、内臓の機能を上げる、よりも、その臓器の周りの空間が整理されてくような、これはイメージとは違うんだけど、繋がりが見える。

  

因みに後頭葉の成熟では、むくみがとれて、両目が二重になりました。

不思議だよね!

  

さて、明日からわたしは心の旅ではなくて、実際に旅に出ます。

出張です。

新たなご縁がザクザクしてそう!♡

呼んでくれて本当にありがとうございます🥳

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